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| 横浜市住宅供給公社は平成20年3月18日に(株)格付投資情報センター(R&I)より、発行体格付『A+(安定的)』[シングルエープラス(格付の方向性:安定的)]を取得しました。 |
| 平成23年度も引続き評価を受け、平成24年2月2日付で『A+(安定的)』の格付を維持しました。 |
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* 記載されている格付符号及び定義等につきましては、格付機関ホームページ等をご参照下さい。 |
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株式会社 格付投資情報センター(R&I) : http://www.r-i.co.jp/ |
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格付取得の理由 |
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公社が格付を取得する大きな目的は、格付を取得することにより客観的な評価が得られ、財務面のマネジメントの強化につながると考えるためです。 |
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| 2 |
格付理由 ((株)格付投資情報センター NEWS RELEASE抜粋) |
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| (1) |
横浜市の住宅・都市政策の実施機関としての公社の重要性。 |
| (2) |
安定した収益基盤・財務基盤の維持。 |
| (3) |
横浜市の信用力。 | |
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| 3 |
(株)格付投資情報センター(R&I)による格付の符号と定義 |
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R&Iの発行体格付は、最上位の「AAA」から「D」までの9段階に分かれています。プラス・マイナス表示については上位格に近いものにプラス、下位格に近いものにマイナスを表示しています。 |
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AAA |
信用力は最も高く、多くの優れた要素がある。 |
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AA |
信用力は極めて高く、優れた要素がある。 |
| ○ |
A |
信用力は高く、部分的に優れた要素がある。 |
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BBB |
信用力は十分であるが、将来環境が大きく変化する場合、注意すべき要素がある。 |
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BB |
信用力は当面問題ないが、将来環境が変化する場合、十分注意すべき要素がある。 |
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B |
信用力に問題があり、絶えず注意すべき要素がある。 |
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CCC |
信用力に重大な問題があり、金融債務が不履行に陥る懸念が強い。 |
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CC |
発行体のすべての金融債務が不履行に陥る懸念が強い。 |
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D |
発行体のすべての金融債務が不履行に陥っているとR&Iが判断する格付。 | |
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| 【 参考 】 格付の取得について |
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| | 2011.01.27 (PDF 217KB) | |
| | 2010.01.15 (PDF 217KB) | |
| | 2008.12.25 (PDF 198KB) | |
| | 2008.03.18 (PDF 195KB) | |