公社の目的・沿革
| 横浜市住宅供給公社は、昭和40年に施行された地方住宅供給公社法に基づいて、昭和41年12月1日、横浜市が基本金を全額出資して設立されました。 |
| 以来、当公社は、横浜市の住宅政策の一環として、居住水準の向上をめざし、積立分譲住宅および一般分譲住宅の建設・分譲、賃貸住宅などの建設、管理を行ってきました。 |
| 設立当初より、市内の急激な人口増加による膨大な住宅需要に対し、神奈川県、横浜市、日本住宅公団(現、独立行政法人 都市再生機構)、神奈川県住宅供給公社とも協力して、野庭団地(横浜市港南区)をはじめとする大規模開発住宅を建設し、住宅難の緩和に寄与しました。 |







